運用情報/ 基準日 : 2026年5月13日
基準価額
10,893円
前日比
-1円
純資産総額
110.85億円
基本情報
- ファンド設定日
- 2025/02/03
- 決算頻度
- 年6回
- 決算日
- 原則、毎年奇数月(1,3,5,7,9,11月)の10日(休業日の場合は翌営業日)
- 直近分配金
- 91円(2026年5月11日決算)
ファンドメッセージ
「人生100年時代」が叫ばれて、久しくなっています。
資産を「増やす」ことは考えられるようになってきましたが、その先のことはイメージできますか?
将来の不安でお金を使うことに躊躇することはありませんか?
セカンドライフの楽しみを目標に置き、「資産寿命を伸ばしながら取崩し、上手に使う」ために、
当ファンドを活用してはいかがでしょうか?
当戦略の特徴
1. 資産寿命を伸ばすことを目的とします。
それに合わせた決算・分配方法が異なる3つのファンドを用意します。
目標取崩し型
奇数月の10日において、目標分配額である年510円(各決算時85円)相当に応じた分配を行うことで、計画的な資産の取崩しにご活用いただけます。
目標取崩し型
奇数月の10日において、目標分配率の年5%(各決算時0.83%)相当に応じた分配を行うことで、計画的な資産の取崩しにご活用いただけます
資産寿命を伸ばすことを主眼とした運用を行います。
2. 主として「Global Multi Strategy – Tokai Tokyo Nuveen Lifecycle Retirement Income Fund」への投資を通じて、株式に4割程度、債券に6割程度の資産配分を行い、安定的な収益の獲得を目指します。
3. 実質的な運用は、世界最大級の年金運用機関であるTIAAの資産運用部門である、ヌビーン・アセット・マネジメント・エルエルシーが行います。
ファンドの特色
主として株式に4割程度、債券に6割程度の資産配分を基本とするGlobal Multi Strategy – Tokai Tokyo Nuveen Lifecycle Retirement Income Fundへの投資を通じて、安定的な収益の獲得を目指します。なお、株式と債券の資産配分は変更される場合があります。
Global Multi Strategy – Tokai Tokyo Nuveen Lifecycle Retirement Income Fundへの投資は原則として高位を維持します。但し、市況動向等により弾力的に変更を行う場合があります。
組入外貨建資産については原則為替ヘッジは行いません。
運用成績
基準価額の推移
販売会社/ 五十音順
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投資信託について
- 投資信託は、預金または保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護対象とはなりません。
- 投資信託は、金融機関の預貯金と異なり、元本および利息の保証はありません。
- 投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象としているため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により基準価額が変動します。従って投資元本を下回ることがあります。また、投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることからリスクの内容や性質が異なります。ご投資にあたっては投資信託説明書(交付目論見書等)や契約締結前交付書面等をよくご確認下さい。
各ファンドについて
- 各ファンドのうち、ファミリーファンド方式で運用を行うものは、投資対象とするマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・解約等があった場合、資金変動が起こり、その結果、当該マザーファンドにおいて売買等が生じた場合等には、各ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。
- 各ファンドのうち、マザーファンドへの投資を通じてベビーファンドにより運用を行うものは、ベビーファンドへの資金流出入からマザーファンドでの組入ETFの売買執行までのタイミングにずれが生じること、売買時のコストや信託報酬等の費用を負担すること等により、各ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。
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- 申込時に直接ご負担頂く費用:購入時手数料 販売会社にお問い合わせ下さい。
- 換金時に直接ご負担頂く費用:信託財産留保額 上限 0.20%
(※「お金のデザイン・デジタル・レンディング・ファンド 愛称 貯蓄マックス!」では、申込時に信託財産留保額 0.4%以内をご負担頂きます。) - 投資信託の保有期間中に間接的にご負担頂く費用:運用管理費用(信託報酬)上限 年率 1.80%(税込)
- その他の費用、手数料:上記以外に保有期間に応じてご負担頂く費用があります。これらは運用状況により変動するため、事前に料率、上限額等を表示することができません。