基本情報
- ファンド設定日
- 2026/04/23
- 決算頻度
- 年1回
- 決算日
- 原則、毎年12月31日(休業日の場合は翌営業日)
- 直近分配金
- -
ファンドメッセージ
貯蓄のパワーは侮れない
~銀行預金だけに偏らない、新しい選択肢~
あなたは「貯蓄」にどんなイメージを持っていますか?
貯蓄とは、銀行預金にお金を貯めることだけを意味するものではありません。
あまり大きな冒険はできないあなたの大切な資金を、
許容できるリスクや期間をよく見定めて、
それにふさわしい金融商品を活用して堅実に増やしていく行為、
それが「貯蓄」です。
日本経済に金利のある世界が戻ってきました。
投資とは役割の違うこの「貯蓄」でも、
適切なリターンが得られる時代になっています。
この貯蓄マックス!は、
貯蓄を大事にする貯蓄マインドを持つ人とその資金のために、
貯蓄という行為の持つパワーとメリットを
最大限(=マックス)に活用できるようにとの思いで作られた、
堅実で安定的なリターンを目指す投資信託です。
※当ファンドは、貯蓄マックス!という愛称を用いていますが、預貯金ではありません。預金保険機構の保護の対象ではありません。 また、銀行など登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の支払いの対象とはなりません。
ファンドの特色
*ファンドの特色については、今後変更となる場合があります。
01
Digital Impact Lending Fund Class H JPY Unitの投資信託証券への投資を通じ、主として世界各国の中小企業等向けの金銭債権に実質的に投資します
02
実質的な運用はdLab Asset Management Limitedが行います。
03
目標利回り達成のための報酬設計
販売会社/ 五十音順
本ページに関する注意事項
本ページは、弊社が作成したもので、弊社が運用する投資信託に関する情報等の提供を目的としています。
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- 本ページに記載されている個別の銘柄、商品の推奨をするものではありません。
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投資信託について
- 投資信託は、預金または保険契約ではないため、預金保険および保険契約者保護機構の保護対象とはなりません。
- 投資信託は、金融機関の預貯金と異なり、元本および利息の保証はありません。
- 投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象としているため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により基準価額が変動します。従って投資元本を下回ることがあります。また、投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることからリスクの内容や性質が異なります。ご投資にあたっては投資信託説明書(交付目論見書等)や契約締結前交付書面等をよくご確認下さい。
各ファンドについて
- 各ファンドのうち、ファミリーファンド方式で運用を行うものは、投資対象とするマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・解約等があった場合、資金変動が起こり、その結果、当該マザーファンドにおいて売買等が生じた場合等には、各ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。
- 各ファンドのうち、マザーファンドへの投資を通じてベビーファンドにより運用を行うものは、ベビーファンドへの資金流出入からマザーファンドでの組入ETFの売買執行までのタイミングにずれが生じること、売買時のコストや信託報酬等の費用を負担すること等により、各ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。
- 各ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。
各ファンドに係る費用について
- 申込時に直接ご負担頂く費用:購入時手数料 販売会社にお問い合わせ下さい。
- 換金時に直接ご負担頂く費用:信託財産留保額 上限 0.20%
(※「お金のデザイン・デジタル・レンディング・ファンド 愛称 貯蓄マックス!」では、申込時に信託財産留保額 0.4%以内をご負担頂きます。) - 投資信託の保有期間中に間接的にご負担頂く費用:運用管理費用(信託報酬)上限 年率 1.80%(税込)
- その他の費用、手数料:上記以外に保有期間に応じてご負担頂く費用があります。これらは運用状況により変動するため、事前に料率、上限額等を表示することができません。