運用情報/ 基準日 : 2026年4月3日
基準価額
16,601円
前日比
+111円
純資産総額
4.74億円
基本情報
- ファンド設定日
- 2021/10/29
- 決算頻度
- 年1回
- 決算日
- 原則、毎年1月31日(休業日の場合は翌営業日)
- 直近分配金
- 0円
ファンドの特色
01
長期的に高い成長を目指すグロース運用(株式中心)、安定的な高水準のインカムの確保を目指すインカム運用(債券中心)、インフレによる物価変動から資産価値を守ることを目指すインフレヘッジ運用(実物資産中心)を行う3つの投資信託に分散投資を行います。
02
資産形成層のお客様の嗜好を統計的に分析した結果をもとに、資産配分を決定します。嗜好の分析においては、リターン選好度、リスク回避度、インカム選好度、インフレ・ヘッジ必要度を考慮します。
03
AIアシスト機能*により下落リスクが高いと判断される市場においては、組入比率の変更を行い、市場下落の影響を低減することを目指します。*世界中のニュースやソーシャル・メディアなどのテキスト情報から得られるデータや市場データを活用した機械学習により、市場の下落を事前に予測する機能
04
上場投資信託証券(ETF)等への投資は原則として高位を維持します。但し、市況動向等により弾力的に変更を行う場合があります。
05
組入外貨建資産については原則為替ヘッジは行いませんが、金利・為替状況によってはヘッジを実施する可能性があります。
06
運用はファミリーファンド方式で行います。
07
資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
運用成績
基準価額の推移
交付目論見書
請求目論見書
運用報告書
販売会社/ 五十音順
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- 投資信託は、主に国内外の株式や公社債等の値動きのある証券を投資対象としているため、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動等により基準価額が変動します。従って投資元本を下回ることがあります。また、投資信託は、個別の投資信託毎に投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国等が異なることからリスクの内容や性質が異なります。ご投資にあたっては投資信託説明書(交付目論見書等)や契約締結前交付書面等をよくご確認下さい。
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- 各ファンドのうち、ファミリーファンド方式で運用を行うものは、投資対象とするマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・解約等があった場合、資金変動が起こり、その結果、当該マザーファンドにおいて売買等が生じた場合等には、各ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。
- 各ファンドのうち、マザーファンドへの投資を通じてベビーファンドにより運用を行うものは、ベビーファンドへの資金流出入からマザーファンドでの組入ETFの売買執行までのタイミングにずれが生じること、売買時のコストや信託報酬等の費用を負担すること等により、各ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。
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